Ring Size Guide

リングサイズの、
いちばん簡単な合わせ方。

方法は3つ。どれでも、1分で合わせられます。いちばん確実なのは、いま使っている指輪をあてる方法です。

01

いま使っている指輪を、あてる。いちばん確実

ふだん使っている指輪があれば、印刷したゲージの円に重ねるだけ。内側の円がぴったり重なったところが、あなたの号数です。

  1. ゲージPDFをダウンロードして、印刷する
  2. 手持ちの指輪を、円の上に重ねる
  3. 内側がぴったり合う円の号数を読む

⚠️ 印刷するときは必ず「実際のサイズ」(拡大・縮小なし)を選んでください。用紙に合わせて縮小されると、サイズがずれます。印刷後、ゲージの50mm校正バーを定規で確認すると確実です。

02

画面に、あてて確かめる。印刷いらず

プリンターがなくても大丈夫。カード1枚で画面の実寸を合わせてから、指輪を画面にあてて確かめられます。

  1. 画面実寸ツールをひらく
  2. 手持ちのカード(IC乗車券・クレジットカード等)で画面の実寸を合わせる
  3. 指輪を画面の円にあてて、号数を読む
03

指まわりを、測る。指輪がないとき

細く切った紙かテープを、指のいちばん太いところ(関節も通る太さ)に巻いて測ります。

  1. 細長い紙を指に巻いて、重なったところにペンで印をつける
  2. 紙をひらいて、印までの長さを定規でmm単位で測る
  3. 下の早見表で、いちばん近い号数をえらぶ

号数早見表

内周=指まわりの長さ。ぴったり中間のときは、大きい方の号数がおすすめです。
号数内周(mm)号数内周(mm)
5号45.019号59.7
7号47.121号61.8
9号49.223号63.9
11号51.325号66.0
13号53.427号68.1
15号55.529号70.2
17号57.6

迷ったときの、3つのコツ

迷ったら、大きい方。

中間のサイズで迷ったら、大きい方の号数を。きついより、すこし余裕がある方が快適です。

幅の広いデザインは+0.5〜1号。

幅のあるリングは、同じ号数でもきつく感じます。hardなど幅広の世界観は、すこし大きめが安心。

時間を変えて、2〜3回。

指の太さは一日のなかで変わります。朝と夜など、時間を変えて測るとより確実です。

完全にひとつだけの意匠としてお作りするため、お届け後のサイズ直しはお受けできません。内側の面に想いの彫りが入っており、サイズを変える加工がその意匠を損なってしまうためです。だからこそ、ご注文の前にここでのご確認をおすすめしています。

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